KICHIGEN-cafe 店主        ヒトリグミ の独り言日記


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カテゴリ:music no life( 5 )

音楽と熱心



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実に4年半ぶりとなるオリジナルフルアルバム

「あいのわ」

聴けば聴くほどに心地良く
温かくもやわらかい
そんな彼の歌声が、その歌詞が
心に染みてくる
そんな一枚

これをライブで聴けたらどれだけいいのだろう?

そう思って必至になって取ったチケットで
念願だった彼のライブに行ってきたっ!!!


TOUR あいのわ / ハナレグミ


ステージはなんとも彼らしい作りで
赤い絨毯が敷いてあったり、ステージの後ろの方では
お茶するスペースがあったり。
(実際にバックバンドの人達がのんびり座ってお茶してましたw)

ハナレグミをセンターにして
バックバンドが取り囲むその姿は、
まさに「あいのわ」であり「おとのわ」

途中でスペシャルゲストとして
スチャダラパーが登場して一気に会場を盛り上げる!
そこでスチャダラパー、
「今夜はブギー・バック」を歌ってさらに盛り上げる!(笑)

※ 

どうやら大阪2日間でスチャダラパーが来たのは
2日目だけだったようです。


彼の歌声が会場に響く
ただそれだけで鳥肌もので
それは幸せな幸せな時間でありました

また行きたいっ!
そんなことを思う、最高のライブでありました♪





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ハナレグミの曲「光と影」にあわせて
1枚写真をアップ♪


とまぁ、ここでは終わらず。
ライブの興奮冷めやらぬ中、向かったのは

熱心

いや~ついに初の「熱心」!
「行きます行きます!」って、ずっとずーさんに話していたくせに
なかなか行く機会を得ることなく
ズルズルと・・・

行くべし行くべし!とどこぞで気合を入れていたら
ずーさんには「気合入れすぎ」と言われ(笑)


食べてしゃべって、写真見て・・・
めちゃめちゃ楽しいあっという間の時間でした。
やんやんも来てくれてありがとーう。

「熱心」なのに熱心には働いてなかったずーさん
だって、席に来て一緒にしゃべってんだもん(笑)
土曜日は比較的空いてるやしー
また行こうとGENと話しながら
終電ギリギリで家路に着きましたとさ~♪



見せてもらったインド写真
正直全然ゆっくり見れてないんで
また見せてもらいに行きます!
気合入れずに(笑)


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by kichigen-cafe | 2009-10-07 00:17 | music no life

スーパースター


ワタシが彼の名前を認識したのは、たぶん小学6年生のとき

担任の先生が道徳の時間(うちの学校にはこういう時間があった)に
一台のレコードプレーヤーと一枚のレコードを持って現れた

レコードは 『ウィ・アー・ザ・ワールド』(We Are The World)

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この曲を知っているだろうか?
アフリカの飢餓と貧困層を解消する目的で作られたキャンペーンソングで
作詞作曲に マイケル・ジャクソン ライオネル・リッチー
プロヂュースには クインシー・ジョーンズ
著名なアーティストが多く参加して完成した、素晴らしい歌♪

著名なアーティストを数名挙げれば

 ・ シンディ・ローパー
 ・ スティービー・ワンダー
 ・ ダイアナ・ロス
 ・ ダン・エイクロイド
 ・ ティナ・ターナー
 ・ ビリー・ジョエル
 ・ ボブ・ディラン
 ・ ポール・サイモン
 ・ マイケル・ジャクソン
 ・ ライオネル・リッチー
 ・ レイ・チャールズ

その他多勢が参加している
聞いたことがないという人は、是非一度聴いてみて欲しい

小学6年生だったワタシは、この曲に感動したもので
この曲を聴いてすぐに買いに走ったものだった
このレコードが、ワタシの人生初購入レコードになったっけ



この頃のマイケル・ジャクソンはもちろん既にスーパースター!
「Billie Jean」「Beat It」「Thriller」などで大ヒットを連発!
が、ワタシといえば残念なことに名前をかろうじて知るくらい

中学生になり、頭の出来の悪いワタシは、英語嫌いになってしまい
一部の洋楽以外はまったく聴くこともなく、吹奏楽に夢中の毎日・・・
マイケル・ジャクソンを知らずに育ってしまった

が、そんな洋楽を聴かないワタシでも
何かのテレビだったかで見た、あの「Billie Jean」「Thriller」のPV
あれは衝撃的だった
なぜこれまで知らなかったのだろうかと思った
大袈裟な言い方かもしれないが、

ワタシの中で スーパースター登場! の瞬間だったと言ってもいいだろう

が、この衝撃もいつしか薄れてしまい
ワタシの中のスーパースターはどこかへ消えてしまう・・・

気がついたとき、スーパースターはひたすらゴシップ誌を飾るようになっていた
スーパースターの真実について何も知らなかったワタシには、
ただただ報道されるがまま、ゴシップ誌の紙面を鵜呑みに信じ
いつしかワタシの中のスーパースターは
「奇異」にしか見えなくなっていたと言ってもいい

そうなってしまうと、何が彼を「奇異」にしてしまったのだろうかと
勝手に思うしかなくなっていて
本当のスーパースターの姿を知らないくせに
恥ずかしいながら、ゴシップ誌が煽る様を
どんどん鵜呑みにしてしまっていた感があった


そして先日の悲報

ワタシの中のスーパースターが本当にいなくなった瞬間だった


ワタシの中で捻じ曲げられてしまったままの「奇異」のスーパースター
もちろん、無知なワタシがゴシップ誌をそのまま鵜呑みにした挙句、
勝手に仕立てた「奇異」のスーパースターだ

今、悲報のニュースが飛び交う中で、多くの真実が明らかになればいいとワタシは思った
今なら言えるのかもしれない、多くの人がゴシップ誌に踊らされたのではないか?と。
誰もが知らない、知らされていない、スーパースターの苦悩が
もっと多くあったのではないか?と。
実際ワタシも、まだスーパースターのことをよく知らない一人だ

つい先日 ワタシの奥サンの友人が書いた記事にリンクがあり、その記事を読んでみた
ワタシの知らない真実が、ここにはたくさんあった
もちろん、この記事が正しいのかどうかはわからない
当時ゴシップ誌を鵜呑みに信じたように、この記事を鵜呑みにすれば
また同じ過ちを繰り返してしまうかもしれない

ここまでゴシップ誌が報道するものが当たり前のようになった今
正直言ってワタシにはわからない ワタシには証明する術もないから・・・
でも、推測を恐れずに言うならば、おそらくはこれこそが真実だろうと思えた
それは何故か? 
この記事には スーパースターを想う確かな愛がある そう思ったから


多くの人に、この記事(下にリンクあり)を読んで欲しいと思う
ワタシみたいに、とは言わないが、
ゴシップ誌を鵜呑みにしてしまった人には是非読んでもらいたい
少しでも、ゴシップ誌に書かれるスーパースターの姿ではない、
本当のスーパースターを知ってほしいから

http://blog.excite.co.jp/triceratops/11843262/

安らかなれ スーパースター マイケル・ジャクソン



追記 リンク先の記事を書いて下さった トライセラトップス・和田唱さん
   そしてリンク先を紹介してくれた 友人・かりんさん に
   心から感謝
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by kichigen-cafe | 2009-07-09 00:07 | music no life

「蜂」


またまた2月のお話を(笑)

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なんとなく知ってた、あ、ライブするんやな~って。
調べてみたら時期は2月22日(ZEPP Osaka)

2月は東京旅行などできっと忙しくて
とても行ってられないのかな?
なんて思っていたら、チケット予約開始に・・・

 今は昔みたいに電話しまくって取ることをしなくても
 ネットで抽選予約さえしておけば、
 当選、落選によってチケットが取れちゃったりするので便利♪
 もちろん、電話による手配も可能みたい


無理かもしれない
でも、奥サンが好きなバンドだったな・・・
そんなことを思って、一応予約してみたら
当選しちゃった!

 この後、自分のために、バンド「ユニコーン」のチケットを
 同じように手配したけど、落選・・・悲しすぎる・・・
 なんとかして行けないものかなぁ~・・・




で、行ってきました!

BARBEE BOYS LIVE TOUR 2009

Re:BARBEE BOYS

え?BARBEE BOYS(バービーボーイズ)を知らない?
若い人は知らないかもしれませんね~

30代以降の方、知らないはずはないです!
もし知らなかったら、相当世の中に対する、
当時のアナタ自身のアンテナが腐っていたはず(笑)

知らない方のために、
BARBEE BOYS(バービーボーイズ)を説明・・・しませんっ!
知りたい方は、是非ネットでどうぞ(笑)

いや、ここまで偉そうに言いながら
ワタシ自身も、知らないとは言いませんけど
そんなに頻繁に聴いてたわけではなく・・・

ワタシが高校生の頃、確実にバービーは活動していたわけですが、
その頃は、ワタシ自身の音楽聴きまくり時代で、
ジャンルを問わずに山ほど聴いてましたから
バービーの音楽が、そんなに強烈には残らなかったんでしょうね~
不覚としか言いようが無い。

と言うのも、結婚する前にバービーファンの奥サンに薦められるままに
バービーを聴きなおしてみると、すっげーいいの♪
なんで高校生の当時に、ちゃんと聴かなかったんだろーって。
でもそのときには、既に解散しているし(92年解散)
奥サンもライブには行けなかったとか。


で、今回の復活ライブ♪


会場に入ってみたら、やっぱり! 年齢層高っ!(笑)
完全にアラフォーと呼ばれる方々が多いし!
いや、でもこうしてライブに来るアラフォーの方々、素敵です!

おっさんの加齢臭や、おばちゃんのキツイ香水の臭いがしても、
ライブさえ始まってしまえばこっちのもの!!!

久し振りにかなり熱くなりましたね~
実際、ライブ会場は熱気ムンムンで、ホントに暑いし(笑)
腕振ったり、跳んだり跳ねたり・・・楽しかったぁ~♪



KONTA(コンタ)
 ・・・ツインボーカルの一人 兼 ソプラノサックス


 とんでもなくシブいハスキーボイスに、ラフな姿がカッコよく
 何よりあれだけ歌いながら、サックス吹いてるって
 どんな体力しているんだか!!!
 めちゃくちゃサックスうまいし、吹いてる姿がカッコいいんだ!!
 昔々のドラマ「愛し合ってるかい!」でのコンタさんの姿が
 懐かしいという人もいるのでは?
 とても見えない、今年49歳・・・若っ!嘘だろ?

杏子・・・ツインボーカルの一人

 この人がまたシブいハスキーボイスでしてね~
 すっごいカッコいいわけですよ!
 しかもライブ中はずっとくるくる回って踊ってて
 よくもあれだけ歌えるもんだと思います。
 最近では山崎まさよし氏・スガシカオ氏とやっている「福耳」で
 活躍する姿が有名なところですが、
 福耳の杏子さんとバービーの杏子さんは別人と思っていいかも。
 バービーの杏子さん、カッコいいっす!
 とても見えない、今年49歳・・・若っ!冗談でしょ?

いまみちともたか(愛称:イマサ)・・・ギター

 バービーのリーダー。ギター担当でしかもほとんどの作詞・作曲を担当。
 この方、全然知らなかったわけではないんですが、
 たぶんこの日のライブで、ワタシが一番驚かされたのはこの人。
 というのも、ワタシみたいな素人が見ても聴いても
 かなり・・・いや、めちゃくちゃギターうまいんですけど!
 どんだけうまいんだか・・・恐るべし!
 とても見えない、今年50歳・・・若い~

ENRIQUE(エンリケ)・・・ベース

 この方はね、ワタシもベースを少しやっていたのもあって 
 よく買っていた「ベース・マガジン」という雑誌にも
 出ていることもあったりして
 さすがに知ってましたが、いや~このライブでも
 素晴らしいベースを響かせていましたね~♪
 あの低音がワタシ的にはかなり好きですね~♪
 途中、「なにわなにわ~♪」っておかしな歌まで歌いだしたりして。
 お茶目な方です♪
 とても見えない、今年45歳・・・若い!

小沼俊明(愛称:コイソ)・・・ドラム

 正直・・・全然知りませんでした。この方のこと。
 ワタシ自身、多少ドラムもやっていたんですが、
 まったく知らず・・・。
 勢いあるパワフルなドラミングは凄かったですよ!
 とても今年47歳になる方のドラミングとは思えず・・・
 でも・・・容姿はそのまま、今年47歳でした(笑)


ライブを聴きながら思ったんですけどね、
こんなバンドってもういないなーって。

いや、確かに80年代~90年代にかけて
多くのバンドが出てきて、今も続けているバンドもあれば
バービーのように解散しているバンドも多いわけなんですけど
バービーのような音楽は、誰も真似してないなーって思いますね。

例えば、かの有名なビジュアル系バンドの元祖と呼ばれる

BOOWY(ボウイ)1981年結成-1987年解散

彼らの残した功績は大きいわけなんですけどね、
彼らを真似たバンドは山ほどいるわけなんですよね、いちいち書きませんけど。

ただ、バービーのように男女のツインボーカルがいて
歌詞そのものが、男女関係であるようなそのままの言葉が飛び交って
それがうまく掛け合っていて。

そんなバンド、今どこにもいないんですよね~
こんなにも多くのファンに支持されたバービーなのに、
誰も真似していないっていうのは、敢えて言うなら
誰も真似出来ないってことなんだろうな~と。

これって本当に凄いことなんじゃないだろうかと思うんですよ。


是非皆さんにも、聴き直してもらいたい、
そんなバンド「BARBEE BOYS(バービーボーイズ)」でした♪



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追伸 先日あまりの仕事の忙しさのストレス発散に
   思わずCD買っちゃいました(笑)
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by kichigen-cafe | 2009-03-22 00:33 | music no life

“TOUR ザ・グッバイ”


解 散

そんなニュースが流れたのは、2008年6月5日
オフィシャルサイトには、メンバー全員からの解散メッセージが載せられていた
そこには・・・

(略)
このたび 突然に
スッパリ しゃっきり くっきり はっきり どっきり ばっちり
解散します
(略)


と書き始められた、あるメンバーの解散メッセージは、長い長いものだった。
これがなんとも言えず、とても彼らしい書き方で、何度も何度も読み返しては
「あ~・・・そっかぁ~・・・」って呆気に取られた。

確かにそんなに
「どりゃあ~やったるで~!」
と意欲的に活動をしてはいなかったものの
解散なんて、まさに寝耳に水・・・

そして、解散発表と同時に流れたのは、ラストツアー決定の知らせ
「これは行かねばならんだろー!!!」
ってことで、倍率の高い中、正規でチケットをゲットしまして(こういうときだけクジ運がいい!)
今日の仕事帰り、スーツ姿のままで行ってきました!!!

More More More
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by kichigen-cafe | 2008-09-12 00:25 | music no life

LUCKY LIPS


京都にある 磔磔(たくたく) というライヴハウスをご存知でしょうか?

京都ではかなり老舗のライヴハウスらしく、
残念ながらワタシも行ったことがなかったのですが、
職場の先輩の友人が、磔磔で単独ライヴをするっていうもんで、
これはイイ機会!と言わんばかりに行って来ました!

磔磔 は京都の中心地と言える四条界隈にあり、
思いっきり住宅街のど真ん中にあります!
古い蔵のような大きな建物が、そのままライヴハウスになっているわけです。
古い蔵ですから、その土壁は分厚くて音漏れは無さそうな感じでしたけど、
それでもさすがに住宅街のど真ん中にあるだけに、
夜9時以降の音出しは厳禁なんだそうです。

そんな蔵のような建物の、分厚い土壁なんて全然防音になってないんじゃないか!?
と思わせるような、カッチョイイ演奏を聴かせてくれたのが、京都のバンド

LUCKY LIPS

公式ホームページ

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先日念願のCDを発売して、その記念ライヴってわけだったんですよ!
しかも、そのCDは、くるり主宰レーベル〈NOISE McCARTNEY RECORDS〉から!
ちなみに、くるりの岸田繁さんは
『Lucky Lipsのようなバンドがやりたいと思って、くるりを結成したと言っても過言ではない。』
と語っています。

1st Album COLOR

一部視聴はコチラ



まぁ、元々バンドをやっていたワタシなので、
音楽は何でも聴くんですよね。邦楽洋楽クラシックになんでもOK!
・・・だったんですが、最近めっきり大人ぶっちゃって、
ジャズがワタシの最近のfavoriteだったんですよね~・・・





しかぁし!!!!!





いや~久し振りに身体が疼きました(笑)
素晴らしいロックを聴かせてくれましたよ!

LUCKY LIPS

1989年結成、既に結成から18年目というからすごい!

Vocal&Guiter:koba-yang さん

 絶妙のギターテクニックは度肝を抜きました!あんだけ弾いて歌うなんて到底出来ない!
 凄すぎました!ギターをしている人は必見ですよ!
 歌は心に響き、ギターは身体が勝手にノリまくってしまうような、最高のもんでした!

Bass:maki さん

 ブレないベース、しかも凄腕!ベースが跳ねて跳ねて跳ねまくってる!
 なのに、一切ブレない!確実なリズムは完璧!
 伝説のバンド、BOOWYにいたベーシスト松井常松氏を思わせるような、
 表情を一切変えず直立不動のベーシスト!って感じでカッコイイ!!!

Drums:cherry さん

 書きようがない!それくらいすごい!はっきり言って、ビビッた!!!
 踊るようなドラムなんですよ!もうね、踊ってるって言ったほうが正しい!!!
 踊る中でものすごい正確なビート!しかも強烈なテクニック!!たまらん(笑)



いや~、あんまり褒めると嘘みたいに聞こえてしまうんですけどね、
久し振りにすっごいバンドの音を聴いたぁ~!って感じでした。
少しでも興味があれば、まず視聴から。
その先は、アマゾンで注文を!(笑)

 注意:ワタシはLUCKY LIPSのまわし者ではありませんm(__)m




久し振りにドラムを叩きたい!

↓ ワタシが中学生の頃から長年使ってきた、ドラムスティック

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久し振りにエレキ・ベースを弾きたい!

↓ 数本所有するベースの中でも、一番の愛するベース Gibson Thunderbird Ⅳ

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そんなことを思いつつも、
叩きたい!弾きたい!って想いより強く想ったのは・・・



あ~この人達の写真を撮りたいっ!!!でした(^^ゞ
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by kichigen-cafe | 2007-08-29 22:45 | music no life